豪華客船 ダイヤモンドプリンセスとはどんな船?


daiapurinces1031豪華客船ダイヤモンドプリンセスは
2014年に日本発着クルーズが多数
催行され、新たな多くのファンの心をつかみました
ではダイヤモンドプリンセスの
魅力をご紹介していきましょう。

 

【日本人に合わせた趣向】

 

2014年の日本発着クルーズに
合わせて大幅な改装が加えられ
ましたが、中でも注目を集めたのは
日本式大浴場「泉の湯」です

 

壮大なオーシャンビューを満喫
できる岩風呂や木の素材のお風呂、
サウナ、打たせ湯のほか、屋外
ではスパプールや檜風呂、岩風呂、
足湯も楽しめます。
クルーズの客室はシャワーしかない
のが基本ですが、この大浴場が
あれば大満足ですね。

 

【多彩な食事・スペシャリティ
 ダイニングでは本格寿司も】
メインダイニング・ルームは
3ヶ所あり、
ファースト・シーティング(早め)、
セカンド・シーティング(遅め)の
2回の食事時間帯があります。

 

さらにパーソナル・チョイス・
ダイニングという好きな時間に
好きな相手と食べられるシステムも
あります
(2014年、日本発着便では
採用されいません。) 
船内で知り合った方々とテーブルを
囲みたい時など、パーソナル・チョイスは最適ですね。

 

またダイヤモンドプリンセスの
食事はおいしいと評判がよく、
特にシーフード(ロブスター)が好まれています

 

女性からは朝食のパンや焼きたて
ワッフル、フレンチトーストも
人気が高く、

 

デザートのチョコレートケーキ
「ラブボートドリーム」
は乗船者のブログでも定番で登場します。

 

トライデント・グリルの
ハンバーガーが若い人の間で
「やばいほどうまい!!」
と人気ですし、ビュッフェ
レストランではラーメンや
稲庭うどん、そうめん、茶そば
などが日替わりで出されるので、
年配の人も安心です。

 

有料のスペシャリティ・レストラン
「海(Kai)寿司」では本格的な
寿司も食べることが出来ます

 

【日本生まれの豪華客船】

 

ダイヤモンドプリンセスは三菱重工
株式会社の長崎造船所で2004年に建造されました。
日本の高い造船技術とディーゼルと
ガスタービンを組合せた発電機、
廃物を一切海に出さない処理装置など
環境に配慮されたシステムも高い
評価の理由になります

 

また、内装はホテル・オークラの
内装関係者もデザインに加わっており
「海上のホテル」の雰囲気を
いっそう高めています

 

乗船初日には吹き抜けアトリウム

での鏡割りやフォーマルデーの
シャンパン・ウォーターフォールの
イベントもあり、
まさに豪華客船ならではの醍醐味を味わえますよ。

d(^・ェ・^)(^・ェ・^)b

 

→  ダイヤモンドプリンセスの乗船記はこちら

 




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