花火が見れるクルーズが知りたい


15hanabicruise0419クルーズ船の楽しみ方として
おすすめなのが、
船上から見る花火大会です

夏の風物詩である花火大会は
どこの会場でも大人気ですが、
大混雑もまぬがれません。

小さな子供さんを連れて
見に行きたくても
人ごみに押されて危ないですし、
長時間肩車をして
見せてあげるのも大変です。

でも、クルーズ船ならいわば
特等席から見られますし、
デッキやレストランでゆったりと
飲食しながら、

あるいは客室のベッドに
寝そべった状態でも
花火を眺めることが出来るのです。

そんな快適な夏の花火クルーズを
いくつかご紹介しましょう!

【ダイヤモンド・プリンセス】

日本生まれの豪華客船
ダイヤモンド・プリンセスで行く
チャータークルーズ

「阿波おどり観覧・熊野大花火と
 瀬戸内海クルーズ8日間 
 8月12~19日横浜発着」

こちらのクルーズは
日本版リオのカーニバルとも称される
徳島の阿波踊りと、

海上での三尺玉爆発など
ダイナミックさで有名な
三重県熊野の大花火大会を
ダブルで楽しめるという、

まさに花火クルーズの最高峰
ともいえる内容ですね。

阿波踊りは専用桟敷席で
じっくり見ることが出来ますし、
熊野の花火では沖合いから
迫力満点の大音響も楽しめますね。

【飛鳥Ⅱ・にっぽん丸・ぱしふぃっくびいなす】

日本船の花火クルーズも
おすすめが満載です。

まず飛鳥Ⅱでは

「長崎花火と西国漫遊クルーズ
  9日間 
 ~明日の世界遺産にであう旅~ 
 7月22~30日横浜発着」

長崎の素晴らしい夜景と
「ながさきみなとまつり」の花火を
一緒に楽しめるクルーズです。

また、長崎の上五島と
山口の萩に初寄港しますし、
世界遺産の候補地である
長崎の軍艦島・三菱重工長崎造船所、

鹿児島の仙巌園、
萩の松下村塾・萩城下町なども
まわることが出来ますよ。

にっぽん丸では

「済州島と海峡花火・阿波踊り
 クルーズ 8日間 8月9~16日」

西日本最大級とも言われる
関門海峡の花火大会を
船上から観覧することが
出来ます。

しかも翌日は
船長主催カクテルパーティなので、
花火大会の余韻を残したまま
盛り上がれそうですね。

ぱしふぃっくびいなすでも

「阿波おどりと関門海峡花火
 クルーズ 4・5日間 
 8月12~15・16日 
名古屋発着(16日は東京着)」

が用意されています。

今年の夏は花火大会
プラスアルファのクルーズで
盛り上がりましょう!

 




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