用意しておきたい服装の例



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実はクルーズでも


乗船する客船のランクによって


服装規定も異なってきます

豪華客船として知られている

イギリス船籍のQE2といった客船は

かなり厳格な服装規定があります。
(QE2=クイーン・エリザベス2号)

フォーマルは男性であれば

タキシードが必要になることがあります。

またディナージャケットや

ダークスーツなどを用意しておくといい

ようです。

女性の場合には

カクテルドレスやイブニングドレス

が基本ですが、

日本人であれば着物も

正式なフォーマルウェアです。

しかし着付けは自分でする必要があります。

セミフォーマルの場合には

男性はスーツ、ジャケット&ネクタイ

を着用することが基本になります。

女性はワンピースかカクテルドレス、

パンツスーツでもOKです。

南欧の客船やカリブ海を

クルーズするような客船の場合には、

このセミフォーマルまでを準備しておけば

OKなケースも多いようです。

カジュアルの場合には


シャツやスラックス、


Gパンやスカートなどの


普段着でかまいません

日中であれば

短パンにTシャツでも大丈夫です。

しかし、夜はこのような軽装よりは

襟のあるシャツと長ズボン、

女性であればロングスカートなどに

着替える方がよいです。

ロングステイの客船には

クリーニングサービスなどもありますので、

上手に利用して服を着まわすことも

考えましょう (^0^)/

 




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