クルーズ船内で日本語は通じるの?


ilm11_be01002-s日本人にとって

母国語である日本語以上に

自分の気持ちや希望を通じる

言語はないのではないでしょうか。

一般的な旅行に比べて

長期間滞在することになるクルーズ中に

母国語である日本語が通じないというのは

思いのほか不自由ですし

それがストレスになってしまう人もいます。

できればクルーズ船内で

日本語が通じると嬉しいですよね。

確実に日本語が通じるといえば


やはり日本船籍の客船ということに

なるのではないでしょうか。

日本船籍の客船というと

ふじ丸
 (商船三井・23,235t 乗客定員600名)

にっぽん丸
 (商船三井・21,903t 乗客定員600名)

ぱしふぃっくびぃなす
 (日本クルーズ客船・26,518t 乗客定員696名)

飛鳥Ⅱ
 (郵船クルーズ・50,142t 乗客定員720名)

となっています。

また、日本の旅行会社が


募集をしている場合には、


日本人の添乗員が同行するというプラン


もありますので、

このようなプランでの

クルーズを予約すること

言葉の不自由は感じません。

言葉の問題で外国船籍のクルーズは、

と躊躇してしまうようでしたら、

日本人添乗員同行のクルーズを

お勧めします。

初めてのクルーズなら、

気兼ねなく日本語が通じる船に

乗りたいですよね (^0^)/

 




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